拾った2.5インチHD
(アピストとは全然関係ない内容ですみません)

(上)2.5インチHDとUSB 2.5インチHDケース
(右)ケースにHDをセット
(ケースの色が全然違うのはホワイトバランスが×だから・・・)

 TP 570のハードディスクを容量アップさせたいと考えていたある日のこと、散歩していると2.5インチHD(15GB)とノートパソコン用メモリ(128MB)が落ちていました。拾い上げて外観をチェックするとどちらも破損個所もなくきれいです。しかし前日に雨が降りましたのでメモリは雨に濡れ、ハードディスクからは水が滴り落ち、軽く振るとカラカラと音がします。壊れているんかなぁ・・・雨に濡れてるしなぁ・・・乾けば大丈夫かなぁ・・・などと考えながら持ち帰りました。

 数日後、動作チェックをしました。ハードディスクをUSB 2.5インチHDケースにセット、Mac(OS 9.1)にケースのドライバー(B'sCrew mini 2.1.1(8.6〜9.2対応))をインストールして再起動させUSBケーブルを繋げると無事に認識しました。(左)
 次に、TP 600E(XP)に繋げるとなにもしなくてもハードディスクを認識し、中も覗けました。WinMeが入っていたような・・・
 短時間の動作チェックでは降雨の影響やカラカラ音も問題ないようですが、アクセス音がちょっとうるさいのでTP 570に内蔵するのを決めかねています。

 
 
 



 静岡アクア研のメンバーの方から譲っていただいたIBMのノートパソコン ThinkPad 570(ウルトラベース付き)です。

 CPU PentiumII-333MHz
 OS Windows98SE
 RAM 127MB
 HDD 1.0GB
 LCD 13.3"TFTカラー(1024×768 24bit)

 液晶表示とCD-ROMドライブに不具合があり、ヒンジ部が破損しているとのことでしたので、まずはLCDケーブルとヒンジを交換し、分解したついでにキーボードを英語版に交換しました。(メモ:交換後ハードウェアの追加で101キーボードを選択し再起動させる)
 次にCD-ROMドライブをチェックするとドライブは認識しますがメディアをセットして開こうとすると、デバイスの準備ができていませんとエラーが表示されてメディアを読み込むことができません。

 




 ある日、外付けのSCSIハードディスク(Logitec LHD-U15E/M)を拾いました(上左)。製品にはMac用SCSIケーブル(D-sub25 - Harf50pinタイプ)とMac用フォーマッタソフト(B's Crew Lite v3.1.4)が付属し、横置き・縦置き可能、オ−トタ−ミネション機能搭載、MacOS 8.1以降対応、発売されたのは2000年5月頃で定価は24,800円もしたそうです。
 Mac(OS 9.1)に繋げると問題なく認識し(上右)デスクトップに4つのHDアイコンが表示されました。
 ケース後面のインターフェイスはSCSIですがケースの中にはATA/66タイプのNEC DPTA-351500が入っていました。ケース後部の緑色の部分がATA-SCSI変換基板のようです(右)。

 SCSI IDは・・・

 




 今度はSCSI外付型のMOユニット(Logitec LMO-S645F)を拾いました。このMOユニットには640MB OW対応のFUJITSU MCE3064SSが搭載されています。

FUJITSU PRESS RELEASE 1999/07/15
■「MCE30xxSS」の主な特長■
1. 新軽量キャリッジとダイレクトアクセス&トラッキング方式による高速シーク実現:新設計の軽量キャリッジにオブザーバーと学習機能を組み合わせた最適制御システムを開発することにより、高速シークを実現し、さらに高速回転にも対応しました。
 平均シークタイム:23ms(クラス最速)
2. 高速回転4,558rpmとUltra SCSI対応による高速データ転送を実現:新規キャリッジ、制御システムにより高速回転と安定したサーボ*4状態を両立し、さらに新規LSI開発により、高速インタフェースに対応しました。
 4.9MB/s ドライブ側 Max(クラス最高速)
 20.0MB/s インタフェース側 (クラス最高速)
3. 高い静粛性を実現:軽量キャリッジとダイレクトアクセス&トラッキング方式により、機構部品数を削減し、サーボ発生音を大幅に低減しました。
4. 当社従来機(MCB3064SS)との比較で-16dBの低騒音化
5. 低消費電力を実現:ランダムシーク/リード・ライト時の消費電力:4.9W〔当社比7%ダウン(MCB3064SS比較)〕
6. シンプルで高信頼性の光学系を新たに採用:光学部品を全体で約2/3に集約したシンプルな光学系を実現しました。
http://pr.fujitsu.com/jp/news/1999/Jul/15.html

 Mac(OS 9.1)に繋げ、MOメディアを差し込もうとしても少ししか入りません。挿入口付近の何かにMOメディアがつかえているようです。

 




 ある日、MOドライブが取り外されたyanoのMO(J230MO)を拾いました。ドライブを固定していたネジはありませんが他の部品は残っているようなのでとりあえず持って帰りました。このMOにはFUJITSU製のMOドライブ・M2512A(230MB)が搭載されていたようです。
 手持ちのMOドライブを取り付けても面白みがないので、数日前に入手したPower Mac 8600/250から取り外した50pin SCSIのIomega ZIP(100MB)を取り付けることにしました。
 ZIP側の電源コネクターには4本の線が繋がっていますが、ケース側の電源コネクターには赤と白の線が1本ずつしか繋がっていません。他の外付けMOドライブを分解して確認したら同様だったのでそのまま接続しました。ケース内部のSCSIケーブルをZIPに接続し、適当なACケーブルを繋げて電源を入れるとファンが回転しました。
 IomegaのサイトからダウンロードしたZIPのドライバインストーラ(IomegaWare Japanese 8.6 - 9.x)でドライバをMac(OS 9.1)にインストールして一旦電源を切り、MacとZIP入り外付けMOケースをSCSIケーブルで繋ぎMacの電源を入れると、ファインダが立ち上がった後にIomegaの登録画面が表示され(登録しないと14日間しか使用できないようです)ZIPドライブを認識し、メディアをセットするとマウントされました。IomegaのToolによるドライブの診断も合格してメディアの読み書きも正常に行えました。
 (http://www.iomega.com/jp/software/iomegaware3_4/index.html)
 (http://www.fujifilm.co.jp/cmedia/lineup/zip-d.html)

 




バッテリー、フレーム、キーボード・ユニット、ハードディスクを外した状態です。

 ハードディスクをフレームごと破壊されたTP 560をお店で拾いました。ACアダプターを繋ぎ電源スイッチをONしてもインジケーター・パネルのLEDはどれも点灯しません。そしてビープ音も鳴りません。つまりな〜んにも反応しませ〜ん。ハードディスクを破壊したときの衝撃でシステムボードも壊れてしまったのでしょうか。分解してシステムボードを眺めましたがどこが不良なのか全然わかりません。ただ、埃が入り込んでいるのと水滴が乾いたような痕があります。もしかして水を被ったのでしょうか。
 翌日、充電したバッテリーを付けた状態で何気なく本体を傾けるとビープ音が一瞬だけ鳴りました。どこかに接触不良箇所があり、本体を傾けることによって勝手に電源が入ってしまうようです。せめてこの状態で起動すれば液晶の状態をある程度は確認できますが、高いビープ音が長く、低いビープ音が短く一回ずつ鳴るだけで残念ながら液晶には何も表示されません。この現象はACアダプターのみを繋いだ場合は起きません。IBMの保守マニュアルによるとシステムボードかLCD アセンブリーに不具合がある時の症状のようです。

 このTP 560に付いていたメモリー(64MB)とバッテリーを他のTP 560にて動作確認したところ、両方とも問題なく認識してバッテリーは90分程度は使えそうです。

 




 2004年6月のある日、TAXAN ICD-800PW(8倍速CD-ROMプレーヤー、Windows版)がお店に落ちていたのでWinノートパソコン用に840円で拾ってきました。本体の他にACアダプター(UJDCD450PS3、DC 13V 0.7A)、PCMCIA SCSI Card(PCS010)、ケーブル、ドライバFD、説明書が付いてました。
 まずはMac(OS 9.1)に繋げて動作チェックしました。通常の設定ではCDドライブを認識しますがCDメディアはマウントされません。そこで起動時にB'sCrew(機能拡張)を読み込む設定で立ち上げ、コントロールパネルのB'sCrewでマウントさせるとCDメディアを認識しました。ファイルのオープンも問題なくできました。
 動作チェック後CDメディアのアイコンをゴミ箱に捨てても再びセットされてしまいます。いろいろ試したところ本体の停止ボタンを押してCDの回転を停め、蓋を開けてからCDメディアのアイコンをゴミ箱に捨てればいいようです。

 




 TDK PCD600U(USB対応・6倍速ポータブルCD-ROMドライブ)がお店に落ちていたのでWinノートパソコン用に840円で拾ってきました。本体の他に専用USBケーブル、ドライバFD、キャリングケース、説明書、箱が付いてました。
 2000年11月10日販売開始、19,800円、プラグ・アンド・プレイ機能とUSBインタフェース( Ver.1.1)の採用でパソコンと簡単に接続が可能、厚さ15mm、重さ245gの軽量薄型ボディ、USB給電方式によりACアダプタが不要。

 Mac(OS 9.1)に繋ぎApple システム・プロフィールでドライブを確認すると、USB CD-ROM210PU、製造元がTEAC Corporationと表示されました。

 ネットで調べるとこのUSB CD-ROMドライブはTEAC CD-210PUのOEMであることが判りました。またOEM先はTDKだけでなくTOSHIBAのCD-ROMドライブ(USB) (型番PACDD002)、IBMのThinkPad USBポータブルCD-ROMドライブ(製品番号(P/N) : 33L5151)も同じ物だそうです。
 TEAC : http://www.teac.co.jp/dspd/product/optical/cd-210puj.html
 TEAC System Create : http://www.tsc.teac.co.jp/prod/cd/cd110pu.html
 TOSHIBA : http://www.dynabook.com/pc/catalog/shuhen/cd-rom/cdd002.htm
 IBM : http://www-6.ibm.com/jp/pc/option/obi/nob03/33l5151/33l5151a.html

 




 翌日、2.5インチHDケースが落ちていました。ケースの後ろから中を覗くとHDが見えました。近くにACアダプターはないかと探しましたが残念ながらみつかりませんでした。
 ケースの前面にパワーとアクセスのシールがあります。ケースの後部にはSCSIコネクターがひとつ、SCSI ID、ACアダプターを繋げる穴(普通はなんと言うのでしょうか?)があります。ケースにはメーカー名も型番もなく、電源スイッチもありません。
 ケースの上蓋を外すとApple純正2.5inch SCSI-HD 80MB(IBM WDS-280)が入っていました。このHDについてネットで調べるとPowerBook Duo 210に搭載されていたようです。ケースのどこにもAppleマークがないのでDuo 210から外したHDをサードパーティ製のケースに換載して使っていたのでしょうか。

 




 以前から欲しかったUSB HUB(4ポート・ACアダプター(DC6V 2.1A)付き)を拾いました。SANWA SUPPLY(株)のUSB-HUB05VAです。

【この製品の仕様は●規格:USB仕様 Ver1.0準拠●通信速度:12Mbps/1.5Mbps●コネクタ:USB Aコネクタ メス×4(ダウンストリーム)-USB Bコネクタ メス×1(アップストリーム)●電源供給:セルフパワード/バスパワード(セルフパワー時は各ポートの最大消費電流は500mAまで、バスパワー時は各ポートの最大消費電流は100mAまで)●サイズ:W134×D73.5×H24mm●重量:約150g(ハブ本体のみ)●付属品:USBケーブル(A-Bコネクタ・約1.8m)、ACアダプタ(DC6V 2.1A)、取扱説明書●備考:過電流保護機能内蔵、パワーLED・ステータスLED付●対応機種:各社DOS/Vパソコン、NEC PC98-NXシリーズ、Apple iMac、iBook、PowerMacintosh G3、PowerBookG3シリーズ※但し、USBポートを持ち、パソコン本体メーカーがUSBポートの動作を保証している機種。※機種により対応できないものもあります。●対応OS:Windows98・95(OSR2.1)以降、Windows2000、MacOS8.1(iMac版)以降】

 USB変換ケーブルを接続したSANWA SUPPLY 4in1 Adapter(ADR-PU41)をUSB HUBに接続してAdapterにスマートメディア(128MB)を挿入すると、どの機器も正常に認識されファイルの読み書きも問題なくできました。

 




 Arvel(アーベル)のH21USB-MT(USB HUB 2ポート)を拾いました。ArvelのサイトのFAQによればバスパワー方式のUSBハブなので消費電力5V、100mAを超えないUSBデバイスを接続できるそうです。

特長
■ コンパクト設計なので、持ち運びが楽でノートパソコン(サブノート・ミニノート)やモバイル派の方に最適
■ ホットプラグ対応/パソコン動作中の取り出しや接続が可能
■ ボディカラーもシルバーメタリックでノートパソコンでぴったり
■ USBテンキーとUSBマウスが併用可能
■ パソコン本体から電源を供給するバスパワー方式を採用
インターフェース
■ アップストリームコネクタ(タイプA):1ポート
■ ダウンストリームポート(タイプA):2ポート
  ケーブル長:0.24m
適応するハードウェアとソフトウェア
  ≪ハードウェア≫
■ USBポートを持つパソコン(DOS/V・PC98-NX・iMac・USB標準搭載のG3 Mac対応)
  ≪ソフトウェア≫
■ Windows95 OSR2.1以降で、USBサポートメントが導入済
■ Windows98
■ Mac OS8.1以降(iMac、USBポートを標準搭載のG3 Mac対応)
価格¥4,500

 




 MEMOREX TELEXのPC SCSI CARD PC1425です(ドライバFDなし)。AdaptecのポータブルPC用SCSIカード SLIM SCSI APA-1460と同じ物のようです。
 MEMOREX TELEXのサイトにはドライバがなかったのでAPA-1460のドライバをAdaptec USサイトからダウンロードしました。
 http://www.adaptec.com/worldwide/support/drivers_by_product.jsp?cat=%2fProduct%2fAPA-1460
 さて、このドライバで動作するのでしょうか?

 




 押し入れの段ボール箱の中からいろんなラベル付き3.5インチFDが出てきました。懐かしい・・・
 DeltaPoint DeltaGraph PRO3
 Connectix RAM DOUBLER , RAM DOUBLER 2
  アップデータ:http://www.asciisolutions.com/products/connectix/download/
 BERKELEY SYSTEMS AFTER DARK , MORE AFTER DARK
 Microsoft Excel 4.0
 WXII 1.0.2
 SOLO WRITER
 DeltaPoint DeltaGraph 4.0
  アップデータ:http://www.poladigital.co.jp/support/downsoft.html

 





外付けFDドライブと36W ACアダプター




 2004年9月のある日Macintosh PowerBook 2400c/240と外付けFDドライブとACアダプター(36W、Model No. M4328)を拾いました。
 このPowerBookは1998年4月に発売されたものでCPU 603ev/240、RAM 16MB(オンボードのみで未増設)、HD 2GB(IDE)、Mac OSは8.1が入っていました。液晶は10.4インチTFT(800×600)で液晶面には傷もなく奇麗な状態です。また、明るさも充分にあります。キーボードとトラックパッドに僅かなテカリがある程度で外装は6年前の物としてはとても奇麗です。バッテリーも問題なく充電でき、OS付属のバッテリレベルは1時間20分ほどを表示しました。ただし、ACアダプターは断線していたので手持ちのACアダプターを使い動作の確認をしました。(2日後、PB 2400に使える45W ACアダプターをゲットしました。)外付けFDドライブはファイルの読み書き共に問題なく動作しました。

 




 NEC Aile NX AL20C/TS modelAAF1

 CPU MMX Pentium 200MHz
 Windows 95 RAM 32MB 2.1GB HDD
 12.1インチTFTカラー液晶(800×600)
 297(W)×226(D)×29(H)mm
 約2.0kg



 2004年12月のある日、とある店の中をブラブラしていると一台のノートが目にとまりました。付属品がたくさん付いているのに安価です。値札に書かれた注意書きを見ると、HD認識せず・FDドライブ故障とあります。動作を確認できなかったため安価な価格設定になったようです。お店の方と一言二言交わし、じゃぁ遊んでみますということで2,100円払い持ち帰りました。
 NECのノートは初めてなのでまずは説明書をパラパラと見て(ちゃんと見ろ〜)電源を入れると起動画面に続いてHDに関するエラーメッセージが出てその先に進みません。FDのシステムインストールディスク(起動用)を入れて再度電源を入れてもFDを読むことができずFDから起動させることもできません。値札の注意書きどおりです。さて、どうしましょう・・・
 考えていても先に進まないのでBIOSをチェックしてみようと適当なキーを押しながら電源を入れると(説明書によればNECのロゴが表示されたらF2キーを押す)、画面下部に F9:全ての設定値を出荷時の状態にして戻る というメッセージが表示されていることに気が付きました。早速F9キーを押して再びFDドライブにシステムインストールディスク(起動用)を入れて起動させると、FDを読む音がして起動することができました。HDをfdisk、formatしてバックアップCD-ROMを使い無事に再セットアップできました。

 左の写真は付属品の冊子、メディアです。上の列、左からPC98-NX SERIES 困ったときのQ&A、PC98-NX SERIES Aile NX 活用ガイド、Windows 95 ファーストステップガイド、Windows 95 CD-ROMです。
 下列左から、バックアップCD-ROM、アプリケーションCD-ROM、システムインストールディスク(4枚)です。
 困ったときのQ&A と活用ガイドはNEC121ware.comからダウンロードできます。
 http://121ware.com/e-manual/m/nx/html/a_yl93b.htm



 上の写真はFDとCDドライブ(最大20倍速・TOSHIBA XM-1602B)を内蔵したファイルベース(Aile NX 用)です。手前の側面にFDドライブがあり挿入口が見えます。反対側にはCDドライブがあります。

 これはポートバー(Aile NX 用)です。ノート本体の後ろ側に装着して使います。下の写真はコネクタ部分を少しアップで写しました。左からテンキーボード用、マウス用、シリアル、パラレル、外部CRT用コネクターです。

 このノートはNECが初めてPC 97 Hardware Design Guide,V.1.0 および PC 98 System Design Guide, Version 1.0に準拠させた新PC98-NX(NXは、New Excellentの略)シリーズ内でモバイル市場向けに位置づけられたA4薄型ノートです。この他にB5サイズのAL13C/BS modelA1、モバイル市場向けミニノートmobio NX、個人向けのオールインワンタイプのA4ノートLaVie NX、 個人向けデスクトップValueStar NXなどがあり、総勢26機種、200モデルを越える数の新機種が1997年10月に発表された、そうです。詳しくはここを
 http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/article/970926/98NOW5.HTM
参照してください。

 



ADH = Aquarium Design Hanamura : hanamura@aquarium.design.co.jp